豆乳で年齢による肌トラブルにも負けません

若い時代に比べて年を重ねると女性ホルモンが減少するのは知っていました。
それなりに自分で補充していきたいと考える様になり、女性ホルモンの減少に対応できそうな食品を見付けました。
大豆には女性ホルモンに似たような働きをするイソフラボンが含まれています。
大豆食品を摂取すればただ減少していくのをじっと待つのではなく、自分の力でカバーできると信じています。
特に豆乳は1日200mlで良いので、毎朝飲んで対策しています。
豆乳商品は色々な味があり飽きないのですが、私は出来るだけ無調整の豆乳を飲んでより成分を吸収できるように心がけています。
肌はつやを取り戻り、萎みかけていたのが復活してきました。
そのまま飲んでも美味しいのですが、豆乳200mlとバナナ1本をミキサーにかけてジュースにするとさらに美味しくなります。
豆乳バナナジュースが甘すぎると感じる方はレモン果汁を少し垂らすとさっぱり感も味わえます。
お鍋などにも使えるので毎日接酢するのはそんなに難しくないです。